ご質問

精密診断帳票『4.壁保有耐力・剛性』において、通し柱の箇所の柱頭柱脚接合部が靴砲覆蕕覆

回答

通し柱の箇所が、必ず柱頭柱脚接合部仕様靴砲覆襪發里任呂△蠅泙擦鵝
柱頭柱脚接合部仕様靴箸靴読床舛垢襪砲蓮構面の両端が通し柱となる必要があります。
構面の両端とは、同一線上にある軸組の両端のことを指します。

構面の両端が通し柱でない箇所の柱頭柱脚接合部仕様は、「検廚砲覆蠅泙后

【参考】

「木造住宅の耐震診断と補強方法」
(財)日本建築防災協会発行
P60

「木造住宅の耐震診断と補強方法の質問・回答集」
P11『<保有する耐力>壁強さ倍率』 Q22-1,Q22-2
Q4
http://www.kenchiku-bosai.or.jp/seismic/file/woodqa.pdf


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